深澤 優子 (ふかざわ・ゆうこ)

著者の写真 1968年、北海道生まれ。R&D Nursing ヘルスケア・マネジメント研究所代表(看護師・MBA)。弘前大学教育学部特別教科(看護)教員養成課程卒業後、日本医科大学付属病院、神奈川県立衛生短期大学、ボストン日本人学校教員を経て日本大学大学院グローバル・ビジネス研究科修了。2児の母。

r&DNursing

「“生き残るのは、変化できるもの”──これは進化論で有名なチャールズ・ダーウィンの言葉である。生き残っていくのは、強いものでも賢いものでもなく、環境変化に適応しうるものだと言う。看護の必要性は普遍的なもので、今後ますます複雑な役割が求められると同時に活躍の幅も広がると私は信じている。だからこそ、この言葉にあるように変化していくことも必要で、そのことによってますます看護や看護師が生き生きと輝きを増すことを願っている。そんな思いを込めて1年間、“生き残る看護・生き残るナース”というテーマで書いていきたい」


月刊「看護」

当サイトに掲載されているコンテンツ(文章、画像など)は、株式会社日本看護協会出版会社もしくはそれらの提供者(執筆者など)が著作権などの知的財産権・使用権その他の権利を有しています。当サイト内の情報を、他のホームページや印刷物に転用(コピー、アップロード、掲載、引用など)したり、その他著作権法で認められている範囲を超えて、当サイトに掲載されているコンテンツを無断で使用することはお控えください。

当サイトに関するお問い合わせ