戈木クレイグヒル 滋子
1994年、カリフォルニア大学サンフランシスコ校博士課程修了。看護学博士。
2009年4月より慶応義塾大学看護医療学部教授。主な著書に、『闘いの軌跡──小児がんによる子どもの喪失と母親の成長』(川島書店、1999/2002)、『質的研究方法ゼミナール──グラウンデッド・セオリー・アプローチを学ぶ 増補版』(医学書院、2008)、『グラウンデッド・セオリー・アプローチ─理論を生み出すまで』(新曜社、2006)『実践 グラウンデッド・セオリー・アプローチー現象をとらえる』(新曜社、2008)
●INR連載執筆ならびに分析グループ
三戸由恵 (元首都大学東京健康福祉学部助教)
安田由美 (首都大学東京健康福祉学部助教)
岩田洋子 (首都大学東京人間健康科学研究科博士後期課程)
水町清美 (川崎医療福祉大学医療福祉学部講師)
山本真梨子 (鎌倉市医師会訪問居宅支援センター)
鈴木希世子 (聖路加国際病院小児科)