質問回答者のプロフィール

●INR連載執筆

戈木クレイグヒル 滋子

1994年、カリフォルニア大学サンフランシスコ校博士課程修了。看護学博士。
2009年4月より慶応義塾大学看護医療学部教授。主な著書に、『闘いの軌跡──小児がんによる子どもの喪失と母親の成長』(川島書店、1999/2002)、『質的研究方法ゼミナール──グラウンデッド・セオリー・アプローチを学ぶ 増補版』(医学書院、2008)、『グラウンデッド・セオリー・アプローチ─理論を生み出すまで』(新曜社、2006)『実践 グラウンデッド・セオリー・アプローチー現象をとらえる』(新曜社、2008)


●INR連載執筆ならびに分析グループ

三戸由恵 (元首都大学東京健康福祉学部助教)
安田由美 (首都大学東京健康福祉学部助教)
岩田洋子 (首都大学東京人間健康科学研究科博士後期課程)
水町清美 (川崎医療福祉大学医療福祉学部講師)
山本真梨子 (鎌倉市医師会訪問居宅支援センター)
鈴木希世子 (聖路加国際病院小児科)

グラウンデッド・セオリー・アプローチについての質問募集!

このブログでは、グラウンデッド・セオリー・アプローチについてのさまざまなご質問にお答えします。詳しくはこちら

INRについて

このブログは、季刊「インターナショナル ナーシング レビュー(INR)」の同名連載記事と連動しています。

連載の内容
予定テーマ一覧(更新あり)

INR連載関連データ

第1回 139号/09 Winter
第2回 140号/09 Spring
第3回 142号/09 Summer
第4回 143号/09 Autumn
第5回 144号/10 Winter
第6回 145号/10 Spring なし
第7回 147号/10 Summer なし
最終回 148号/10 Autumn
(※141・146号は臨時増刊号のため連載はお休みです)