2009年9月アーカイブ


インターナショナル ナーシング レビュー誌の連載 「実践しながら学ぶグラウンデッド・セオリー・アプローチ:現象を捉えるステップ」 第4回目の内容は 「概念の関係を捉える」です(通巻143号 第32巻5号 p.76-85 ★10/1発売)。今回はAxial Codingに挑戦です。パラダイムとカテゴリー関連図を使って、カテゴリー同士の関係を捉える作業について解説します。今回も、誌面の内容を補足する、図2表2そして表3をご用意していますので、ぜひご活用ください。

※ 10/2 図表データの内容を修正しました。

グラウンデッド・セオリー・アプローチについての質問募集!

このブログでは、グラウンデッド・セオリー・アプローチについてのさまざまなご質問にお答えします。詳しくはこちら

INRについて

INR連載関連データ

第1回 139号/09 Winter
第2回 140号/09 Spring
第3回 142号/09 Summer
第4回 143号/09 Autumn
第5回 144号/10 Winter
第6回 145号/10 Spring なし
第7回 147号/10 Summer なし
最終回 148号/10 Autumn
(※141・146号は臨時増刊号のため連載はお休みです)