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看護記録および診療情報の取り扱いに関する指針

  • 日本看護協会 編
  • B5 88ページ (判型/ページ数)
  • 2005年05月発行
  • 978-4-8180-1147-2
本体価格(税抜): ¥600
定価(税込): ¥660
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2005年4月『個人情報の保護に関する法律』の全面施行に向けて、日本看護協会が本指針を作成。どこまでの情報を求めればいいの?といった素朴な疑問を、この1冊で解決。本書では、看護において必要な看護記録や診療情報といった「個人情報」の取り扱いに関する基本的な考え方を示しており、看護者が患者の権利を尊重し、患者の自己決定を支援する等の役割を明確に掲載している。


0 前文
1 本指針の基本理念
2 本指針で使用する用語の定義
3 本指針の適用範囲
4 診療情報の提供に関する看護者の責務
5 診療情報の取り扱いに関する看護者の責務
6 看護記録の開示
7 診療記録開示の目的に適う看護記録のあり方
8 看護記録および診療情報の取り扱いに関する看護管理者の責務
9 看護記録および診療情報の取り扱いに関する基礎教育のあり方
10 診療記録のIT(Information Technology)化
11 今後の課題
● 参考資料

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