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日本地域看護学会誌 第7巻 第1号

  • 日本地域看護学会誌編集委員会 編
  • A4 114ページ (判型/ページ数)
  • 2004年09月発行
  • 978-4-8180-1094-9
本体価格(税抜): ¥2,356
定価(税込): ¥2,592
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日本地域看護学会(代表:小西美智子氏)が発行する学術研究誌です。第7巻第1号は、2004年6月、大阪大学にて開催された第7回学術集会報告(学会長講演/シンポジウム)と、研究論文9編、資料3編を集録しております。


内容
<学会長講演>『地域看護学の理論的基盤-グローバリズムvsローカリズム』(早川和生)
<シンポジウム>『心のヘルスプロモーション』(座長:小西美智子・井手智恵子)
<原著>
・行政機関に働く保健師の専門職務遂行能力の発達-経験年数群別の比較(佐伯和子ほか)
・配偶者と死別した高齢女性の生活満足度に影響を与える要因(宮島ひとみほか)
・要介護状態リスク尺度の開発(鳩野洋子)
<研究報告>
・住民自主組織に所属する個人エンパワメント構造(秋山さちこほか)
・事業・施策展開を要する課題の明確化に向けた保健師の判断内容(塩見美抄ほか)
・在宅療養中の終末期がん患者の思い-3例の終末期がん患者を通して(安井真由美ほか)
・市町村保健師が新たに立ち上げた活動の事業過程としての特徴(安齋由貴子ほか)
・外出頻度の少ない山間地域在宅高齢者支援の検討(石原多佳子ほか)
<地域看護活動報告>
・新たな時代に必要とされる行政保健師の役割-ヘルスプロモーションの理念に基づく保健師活動の実践(石川貴美子ほか)
<資料>3編、その他。

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