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厚生労働省「新たな看護のあり方に関する検討会」報告書

  • 看護問題研究会 監修
  • B5 216ページ (判型/ページ数)
  • 2004年05月発行
  • 978-4-8180-1046-8
本体価格(税抜): ¥1,800
定価(税込): ¥1,980
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医療システム全般の見直しが求められている現在、厚生労働省は新たな看護のあり方に関する検討会を設置し、約1年間にわたる討議を経て報告書を公表した。
検討会では、静脈注射は「診療の補助」の範疇に入り看護師等が実施できる業務であると行政解釈が変更され、また「療養上の世話」については医師の指示は不要であることが確認された。
本書では、21世紀の看護の可能性を追究する上で大きな節目となる同報告書がまとまる経緯を、検討会の豊富な資料と議事録の抜粋を適宜紹介することで解りやすく示す。



検討会の経緯(検討会座長:川村佐和子・東京都立保健科学大学教授)
検討会「中間まとめ」と「報告書」(全文)
検討会の討議内容と関連資料
 中間まとめと討議内容/最終報告書と討議内容/関連資料/関連文書

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