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日本地域看護学会誌 第6巻 第2号

  • 日本地域看護学会編集委員会 編
  • A4 130ページ (判型/ページ数)
  • 2004年03月発行
  • 978-4-8180-1060-4
本体価格(税抜): ¥2,356
定価(税込): ¥2,592
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「日本地域看護学会誌」は、日本地域看護学会(理事長・小西美智子/広島大学医学部保健学科教授)の学術研究誌です。同学会は、地域看護学の学術的発展と教育・普及を図り、人々の健康と福祉に貢献することを目的とする学会で、1997年に発足しました。
最新刊、「日本地域看護学会誌」Vol.6,No.2は、2003年6月、神奈川県横浜市で開催した第6回学術集会報告(学会長講演/シンポジウムなど)と、研究論文7編、資料4論文を集録する学術研究誌です。


<学会長講演>
『働く人びとへの健康支援とのその課題』(河野啓子)
<シンポジウム>
『世代をつなぐ地域看護活動』(座長:荒木田美香子/金子仁子)
<研究報告>7論文
・ヘルスプロモーションを推進する住民組織への保健師の支援過程の特徴(田口敦子)
・男性介護者が抱く排泄ケアへの抵抗感と排泄ケアの実施を受け入れる思い(市森明恵)
・「家族生活力量」の視点に基づく児童虐待が発生している家族に関する事例的研 (福島道子)
・4か月児健康診査時における母親の育児不安に関する研究(渡部月子)
・地域母子保健事業の継続と発展の要因(村山洋史)
・在宅介護が家族の血圧と疲労感に及ぼす影響(塚崎恵子)
・産業看護職がかかえる活動上の困難の構造と関連要因(錦戸典子)
<資料>4論文、その他。

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