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新版 保健師業務要覧 第2版

  • 日本看護協会 監修
  • B5 600ページ (判型/ページ数)
  • 2008年10月発行
  • 978-4-8180-1359-9
本体価格(税抜): ¥4,713
定価(税込): ¥5,184
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“みてきいて つないでうごかし つくってみせる” 保健師本来の活動を通観するのに最適の要覧です!

人々がこれまで以上に健康について関心を高めている今、保健師はそのニーズに応えるべく、自らの活動を社会に発信し、専門家として目的を見失わない力が必要となります。そして何より、”一人ひとりの保健師が日々の業務に取り組む姿勢”そのものが問われているのではないでしょうか。
今回の改訂では、超高齢社会、格差社会といわれる現代の社会情勢を踏まえ、各分野において保健師が取り組むべき活動について詳述しました。
「総論」では、保健師活動の基礎から実務レベルまでを概観し、住民主体の保健活動の展開や、近年多くの課題を抱える人材育成等に関して、さらに「各論」では、母子・小児・思春期といった対象者のステージごとの活動と保健師の役割を押さえ、特に生活習慣病予防や高齢者の介護予防など新しい取り組みについても述べています。また、健康危機管理、感染症保健、地域精神保健福祉、難病対策など、事例を盛り込みながら解説しています。



<総論>
第1章 時代の変化と保健師活動
第2章 保健師の保健活動
第3章 地域保健管理
第4章 臨地実習における指導体制
第5章 実践者による調査・研究
<各論>
第1章 母子保健 
第2章 小児保健
第3章 思春期保健
第4章 成人保健
第5章 高齢者保健・介護予防
第6章 健康危機管理
第7章 感染症保健
第8章 地域精神保健福祉
第9章 難病対策と在宅ケア
第10章 学校保健
第11章 産業保健
第12章 医療施設における保健師活動
<資料>

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