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The 外来看護

時代を超えて求められる患者支援

  • 数間恵子 編著
  • A5 224ページ (判型/ページ数)
  • 2017年06月発行
  • 978-4-8180-2052-8
本体価格(税抜): ¥2,000
定価(税込): ¥2,200
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外来看護師には成熟した看護実践能力が必要だった!

  
看護の役割の1つである「療養上の世話」の視点で、退院後のセルフケア支援の重要性を感じた筆者は、外来での療養指導や外来看護に関する研究など様々な活動を続けてきました。本書では、外来での看護が初めて評価された「在宅療養指導料」新設前後の25年をたどるとともに、診療報酬の詳細や、必要な看護技術、看護提供のための仕組みづくりなど、外来での看護に必要なすべてをまとめました。


序章 外来での患者支援が必要と考えたきっかけ

第1部 外来看護の発展に向けて

第2部 外来看護の充実を目指した研究

第3部 外来看護の現在・過去・未来

第4部 外来看護に必要な技術としくみづくり

第5部 外来看護の実際

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この商品のレビュー ★★★★☆ (3)

  • 2020/04/23 読者ハガキ(Aさん) さん ★★★★☆

    データや著者の経験・研究に基づく内容で説得力がある

    外来NSが目標とすべきことがわかった。データや研究に基づいて今の診療報酬につながっていることがわかった。著者のエネルギッシュな活動に刺激をうけた。

  • 2020/04/23 読者ハガキ(Oさん) さん ★★★★★

    あらためて外来看護について考えさせられました

    診療報酬評価等外来看護師の役割においても再認識できました

  • 2020/04/23 読者ハガキ(Yさん) さん ★★★☆☆

    時代と共に変わりゆく外来のあり方について勉強できた

    いろいろな病院のとりくみについて知りたかった

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