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看護 形態機能学 第4版

生活行動からみるからだ

  • 菱沼典子 著
  • B5 228ページ (判型/ページ数)
  • 2017年10月発行
  • 978-4-8180-2061-0
本体価格(税抜): ¥3,100
定価(税込): ¥3,410
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人体の構造・機能と生活を支える看護をつなげる!

人間の生活の基本は「食べて」「出して」「寝る」ことで、生命維持のための行動です。看護の目的は、どんな健康状態のときもこれらが滞りなく行われるように支えることです。本書では解剖学や生理学で学ぶからだの知識を、看護実践へつなげるため、「食べる」「トイレに行く」「眠る」などの生活行動の枠組みで整理しています。第4版では、新章「外部環境とからだ-人類誕生時の環境と今」を加筆しました。


第1章 何のための生活行動か
第2章 恒常性維持のための物質の流通
第3章 恒常性維持のための調節機構
第4章 動く
第5章 食べる
第6章 息をする
第7章 トイレに行く
第8章 話す・聞く
第9章 眠る
第10章 お風呂に入る
第11章 子どもを生む
第12章 外部環境とからだ-人類誕生時の環境と今

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