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ローパー・ローガン・ティアニー看護モデル

生活行為に基づくイギリスの看護

The Roper-Logan-Tierney Model of Nursing-Based on Activities of Living

  • ナンシー・ローパー、ウィニフレッド・ローガン、アリソン J.ティアニー著 久間圭子 訳
  • A5変 208ページ (判型/ページ数)
  • 2006年01月発行
  • 978-4-8180-1113-7
本体価格(税抜): ¥2,945
定価(税込): ¥3,240
在庫: 品切
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ローパー・ローガン・ティアニー看護モデルは様々な看護実践の場で収集された膨大なデータを基礎としており、その中心をなすのは、呼吸する、食べる・飲むなど、12の「生活行為」である。イギリスにおいて広く実践に使用され、看護大学でも教授されているほか、8カ国語に翻訳され、ヨーロッパ諸国やアフリカ、オーストラリア、インド、極東や南米などでも使用されている。


訳者まえがき
序文
はじめに
第1章 導入 Introduction
1.1 看護の概念モデル
1.2 イギリスにおける看護の動向:1950年代から1970年代
1.3 イギリスにおけるヘルスケアの動向:1950年代から1970年代
1.4 ローパー・ローガン・ティアニー看護モデルの発展
第2章 リビング・モデル The model of living
2.1 生活行為
2.2 ライフスパン
2.3 依存・自立の連続体
2.4 生活行為への影響要素
2.5 生活の個別性
第3章 看護モデル The model of nursing
3.1 モデルの基礎となる前提
3.2 生活行為
3.3 ライフスパン
3.4 依存・自立の連続体
3.5 生活行為への影響要素
3.6 個別の看護
第4章 モデルのアセスメント Assessment of the model
4.1 看護モデルの価値
4.2 看護モデルの役割
4.3 看護モデルの位置づけ(本質)
4.4 ローパー・ローガン・ティアニー看護モデルは真の看護モデルであるか
4.5 モデルに関する文献
4.6 モデルのインパクト
4.7 モデルの貢献
4.8 モデルの批判
4.9 モデルを「テストする」こと
4.10 モデルの研究と批評
4.11 未来に向けて
付録1 モデルの図解による提示の改変~1976年から1996年まで~
付録2 患者・クライエントのアセスメント書式と看護計画の例
付録3 アセスメントの枠組

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