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【絵本】

そのとき うんちは どこにいる?

  • 監修 榊原千秋  作 きたがわめぐみ
  • B5 38ページ (判型/ページ数)
  • 2020年05月発行
  • 978-4-8180-2260-7
本体価格(税抜): ¥1,600
定価(税込): ¥1,760
在庫: 有り
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看護書の出版社がつくった、親子で楽しむ便育の絵本 !

「ぼく」がこうしているとき、うんちは「ぼく」のからだのどこにいる?
食べものが体内で消化、吸収され、排便されるまでのしくみを、小さい子にもわかりやすく描きました。
楽しく排便を理解し、生活や食べることへの興味も深まる1冊!


①本編

②図解 バナナうんち だいさくせん!
③図解 たべものが うんちになるまで
④付録 うんちカレンダー


お腹の中でウンチはお腹と一緒に絶えずウンチなりに考えている、
ウンチは頭がいいのだ、ウンチをバカにしちゃいけない!

谷川俊太郎

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この商品のレビュー ★★★★☆ (7)

  • 2020/08/26 読者ハガキ(Iさん) さん ★★★★☆

    食べ物の消化・吸収・排泄がわかりやすい(学童及び知的障がい児に)

    “ぼく”と“うんち”と対比してお話の内容が進むので、主人公“ぼく”“うんち”どちらも体験できる。
    子どもたちに、おいしく食べることと上手にうんちが出来る事とのつながりを説明できる。

  • 2020/08/26 読者ハガキ(Oさん) さん ★★★★☆

    わかりやすく見やすい。読みやすい。

    高齢者の方も見やすく、自分の孫も読みやすいです。

  • 2020/07/22 読者ハガキ(Kさん) さん ★★★★☆

    こどもに説明するのにわかりやすい

    ちょうど興味をもちはじめていたところ、単純なうんちの旅ではなく、臓器の役割も含め書いてあるのがよかった。
    体内の様子もかわいいイラストでとっつきやすかった。

  • 2020/07/22 読者ハガキ(Tさん) さん ★★★★☆

    うんちが愛おしく思える絵本

    便育にとてもよいと思います。うんちが愛おしく思える絵本でした。

  • 2020/05/29 高橋ひとみ さん ★★★★★

    うんこをするすべての人にお勧め

    うんこが愛おしくなる絵本です。絵本なので幼児期の子供から大人までわかりやすくなっています。人は息をして息を吐く、食べてうんこにして出す。うんこケアは生きることそのものです。わかりやすい説明とイラストです。この絵本を使って家族と同僚と地域の方々とうんこの話を楽しくやっていきましょう。生活者としての視点でうんこについて語り合いましょう。大人も子供も医療関係者の皆さんも、うんこをするすべての人にお勧めの本です。

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