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ナーシング・トゥデイ コレクション No.16

宮子あずさの患者さんのやわらかい見方[3]

  • 宮子あずさ著
  • 四六 200ページ (判型/ページ数)
  • 2001年03月発行
  • 978-4-8180-0833-5
本体価格(税抜): ¥1,800
定価(税込): ¥1,980
在庫: 品切
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現役の看護婦である著者が、患者さん71人とのかかわりを語り、その看護のポイントを展開、そして“いま、思う”を綴る。臨床現場で働く看護職に必読の好エッセイ集全3巻完結。


30代の難しさ
患者さん同士の関係
「今」を生きられない、うつ病の時間感覚
他科にいる患者さんはなぜおとなしい?
月経に左右される女性患者さん
転びやすいお年寄りの見分け方
躁のしつこさ・うつのしつこさ
専業主婦の患者さんの、出口のない不満
がんばらないのも難しい
行間を読まない家族は、早いうちによむ!
入院しないと休めない患者さんの事情
恐縮しても遠慮はしない患者さん
命運が尽きて人は逝く
入院を利用して周囲を操作する患者さん
逸脱行動の“枠”としての抑制をどうみるか
わけよりも意味が大事と思いたい  ほか

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