0
¥0

現在カート内に商品はございません。

詳細検索ページへ

【オンライン研修・施設申込専用】看護実践にいかすエンドオブライフケア

講師:長江弘子(亀田医療大学看護学部/大学院看護学研究科高齢者看護学・エンドオブライフケア学 教授)、平原佐斗司(東京ふれあい医療生活協同組合 研修・研究センター長/同 オレンジほっとクリニック 東京都地域連携型認知症疾患医療センター長)

主な対象:看護職全般

  • 2025年03月発行
本体価格(税抜): ¥50,000
定価(税込): ¥55,000
数量:
カートに追加しました。
カートへ進む

◆視聴開始:2025年3月19日(水)~

◆形態:オンデマンド

◆受講費:55,000 円(税込)/1施設
※1. 3か月の間は、何度でも繰り返しご視聴いただけます。
※2.最長3か月間、同一施設内で何名でもご視聴可能。 
  (同一敷地内にある施設であれば、同一施設とみなします。)
※3.お申し込み施設以外の方によるご視聴など、2次利用については固くお断りいたします。
※4.受講証明書やそれに類する書類の発行は行っておりません。

◆お申込み・ご視聴方法:こちらをご確認ください


本研修では、超高齢多死社会において注目されるエンドオブライフケアの基本を理解し、看護の視点からどのように実践すべきかを学ぶことができます。
また、受講者自身も「生きる」ことについて考えながら、日本独自の生活文化に適したエンドオブライフケアの展開に役立てる知見を紹介します。

主な内容[約95分予定]
●エンドオブライフケアとは
・エンドオブライフケアが必要とされる日本の社会的背景
・エンドオブライフケアの概念に基づいた意思決定支援
・ACPの考え方、その本質的意味
●緩和ケアの実際 -非がん疾患を中心に-
・疾患の病の軌跡と予測
・苦痛の評価と緩和
●時間軸で考えるエンドオブライフケア
・エンドオブライフケアの質の構成要素と看護実践 など
●これからのエンドオブライフケアを考える
・我が国の生活文化にあったエンドオブライフケアを進めていくために

カテゴリ一覧

ページトップへ


関連商品

  • 長江弘子 編、一般社団法人日本エンドオブライフケア学会 編集協力
  • B5 248ページ (判型/ページ数)
  • 2026年01月発行
  • 978-4-8180-2967-5

定価(税込): ¥3,190

本体価格(税抜): ¥2,900


看護における「エンドオブライフケア」について、実践の視点からまとめた好評書、待望の第3版!

エンドオブライフケア学

“自分らしく生きる”哲学

  • 一般社団法人 日本エンドオブライフケア学会 監修/浅見洋・足立智孝・高橋在也・長江弘子・平原佐斗司・島田千穂 編集
  • B5 208ページ (判型/ページ数)
  • 2024年08月発行
  • 978-4-8180-2781-7

定価(税込): ¥4,180

本体価格(税抜): ¥3,800


人文社会学分野の研究者20人の多彩なアプローチから「人間」に焦点を当て、エンドオブライフケアアの本質を探る。