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【オンライン研修・施設/個人申込専用】医療におけるカスタマーハラスメント 判断のフローとトリアージからハラスメント対応の原則がわかる NEW

講  師:山崎祥光先生(弁護士法人御堂筋法律事務所 弁護士・博士(法学))

主な対象:看護管理者(MⅠ~Ⅳ)

  • 2026年07月発行
本体価格(税抜): ¥50,000
定価(税込): ¥55,000
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◆ 視聴開始:2026年7月7日(火)正午~

◆ 形  態:オンデマンド

◆ 受 講 費 :55,000円(税込)/1施設または1個人
  ※1 最長3か月間、個人または同一施設内で何度でもご視聴可能
   (同一施設とは、同一敷地内の施設をさします)  
 ※2 お申込者以外の方によるご視聴など、2次利用については固くお断りいたします
 ※3 受講証明書やそれに類する書類の発行は行っておりません
 ※4 お申込後のキャンセル・返金はいたしかねます


2026年10月1日から義務化される「カスタマーハラスメント対策」を判断のフローやトリアージに沿って解説します。
トラブルが起こったときの対処法を事例から学び、スタッフを守るための組織的対応がわかる内容となっています。

【主な内容(約102分)】

1.医療現場でのカスタマーハラスメントの実態(3分)

2.法律の状況(10分)

 〇カスハラ法制化
 〇応招義務
 〇正当事由のメルクマール(救急)

3.カスハラ疑いへの対応の原則(49分)
 〇対応の軸
 〇一般的なトラブル・紛争対応のポイント
 〇カスハラ疑いへの対応(トラブルトリアージ・段階的対応)

4.事例で考える対応の実際(34分)
 〇事例の解説
 〇カスハラ対応における調査
 〇逸脱行動の記録
 
5. 組織で取り組む対策(6分)
など

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